子どもに
「いい学校に受かってほしい」
「いい会社に受かってほしい」
と思うのは普通だと思います。
高校受験や大学受験を控えていると、三者面談で
「これからの頑張りだと思います」と言われたことはないでしょうか?
つい親も無意識に
「もっと頑張らないと合格しないよ」と言ってしまいます。
この言葉、
頑張っているのにこれ以上、どう頑張ればいいんだと子供の頃、思ったことはないでしょうか?
我が家の長女は、就きたい仕事がありそれに向かって大学生活を送っている。
次女は、はっきりとした目標がなく5時半に起床して帰宅は19時過ぎの高校生活を送っている。
経験上、「頑張れ」の言い過ぎは、思春期の子供には重い言葉だと思う。
私ができることは、挑戦する姿をみせることだと思った。
私が目標に向かって努力する。
失敗しても立ち上がってもう一度挑戦する。
子供の中になにか芽生えるのではないかと思う。
あっー⚠
妻と別居しているんだったー💦
子どもと別居しているんだったー💦
挑戦している姿を見せられん😔

昨年、合格しても給料が上がりませんが資格試験を受けに行きました。
「写真一部修正」

級が上がるごとに合格率も下がってきます。

引用元: 日本不整脈心電学会より
先日、合格者受験番号の発表がありました。

引用元: 日本不整脈心電学会より

妻子に姿をみせることは出来なかったが思いは伝わったと思う。
こんかいは、
この辺で失礼します。
最後まで読んでいただきありがとうございます。